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Recruit

採用情報

Good work,
Good life.

一緒に働く仲間を
探しています。

おかげさまで、株式会社ガハハは年々売上を伸ばしており、
ご依頼いただける方々、そしてその先にいる方々の
笑顔を生み出すことができている、
と実感しています。

オフィスも駅近くに移転して、
これから第二弾、第三弾の成長を遂げていきたいところです。

そのためにも、最優先に取り組みたいのが、仲間探し。
一緒に働いていただける仲間を
もう少し増やしたいと思っています。

入社すると、こんな
いいことが待ってます。

夢とやりたいことを
大切にしてくれる

「やってみたい!」という気持ちを尊重します。自分の夢ややりたいことを声に出すと、願ったとおりの仕事が自然と舞い込んでくるから不思議です。

意外と働きやすい
仕事スタイル

働いているメンバーの7割が、子育て中。育児の悩みを痛いほどわかっているので、時短・早退、なんとかなります。あと、結構みんな定時で帰ってます。

気軽で安心できる
チームワーク

気難しい人がいないので、相談ごとやわからないことを誰にでも気軽に聞けます。ミスを未然に防いだり、カバーできるのもチームワークのなせる技。

働いているメンバーの声

どうやったらその人の夢をかなえられるか、真剣に考えてくれるところがいいですね。

子供が小さく、子育てと仕事の両立について悩む方が多いと思いますが、ガハハではわたしが希望するより以前にどうやったら両立できるか逆にご提案いただくくらい、応援してくださる環境です。

育児中の女性が多いので子育てに関する相談ができます。
気軽に相談しやすい空気感があります。

入社すると、こんな
大変なことが待ってます。

ゼロからつくる
自分でつくる

少人数の若い会社なので、未整備だったり、役割が決まっていないことがたくさん。つまり、自分でつくるチャンスもたくさん。ものは言いようやね。

毎日がインプットと
アウトプット

新しい商品やサービスを生み出そうと積極的にチャレンジしています。なので、インプットとアウトプットは欠かせません。

自身のスキルアップと
常に戦う

新しい事業、新しい機材、新しいアプリケーション…いいものはどんどん取り入れていく会社なので、結果スキルアップにつながっています。

働いているメンバーの声

何かを0から作ることが多いと思います。自分で仕事や仕組みを考えて0→1をします。ただ、それが得意な人や、「枠にとらわれたくない!」という人には最高の環境だと思います。(笑)

自身の裁量で業務を進めるため、自身のスキルアップと常に戦っているイメージはあります。(でもそれはガハハに限ったことでは無いと思います)

調べて、考えて、発信する。毎日がインプットとアウトプットの連続です。なかなか大変ですが、やりがいのある事です。

こんな感じの社風です。

自由というより
自由すぎる

出社時間も自由、服装も髪型も自由、職場で漫画を読むのも自由、新しい事業を立ち上げるのも自由です。こんなに自由で大丈夫なんでしょうか。

集中しつつも
各所にユーモア

苦しみながらデザインしたものは苦しそうに伝わるし、楽しくデザインしたものは楽しさが伝わります。仕事に全て出てしまうから不思議なものです。

違いを認めて
ともにまいろう

人間誰しも得意なことと同じくらい苦手なことがあるものです。できない部分を補い合うのが会社。だから「ともにまいろう」を理念にしています。

働いているメンバーの声

基本的に自由です。ただ、捉え方によっては難しいかもしれません。自由には責任が付きまとうので、自己管理や周囲への気遣いができるなら、フラットな環境で働きやすいのではないでしょうか。これは社長の人柄によるものですね。

業務に集中しつつも、各所にユーモアが溢れています。制作物にもそれが現れているように思います。

ガハハの社風は、会社のスローガン「ともにまいろう」です。それはそれはすごく難しいことだ。と思います。みんな違いがある。ということをちゃんと認めないと言えない言葉だと思います。

募集職種と募集要項

デザイナー

Webサイトや紙媒体、ロゴやグッズなどのビジュアルデザインを担当するデザイナーを募集しています。

ガハハ紹介ムービー

社長からのメッセージ

プライベートと仕事はよく切り分けて考えられますが、プライベートを充実させるためには、まず働き方から考えないと難しいと思います。

せっかく能力があるのにも関わらず、条件が合わないということで仕方なく思った人生を歩めていない方も多いのではないでしょうか。

株式会社ガハハでは、プライベートも仕事もどちらもしっかりと共有したいと思っています。
弊社のスローガンは「ともにまいろう」です。
夢をともに共有し、その夢のためにどのように働いていくかをしっかりと話し合い、自分に合った勤怠や働く環境を考えていきたいと思っております。

代表取締役